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古典技法でつくるアートジュエリー。

胡粉(ごふん)と膠(にかわ)等を下地に使い、金箔(洋箔)や銀箔を施す伝統的な額縁の制作方法である「古典技法」。古くは中世ヨーロッパから用いられて来た古典技法の額縁は日本で独自のデザインを保ちつつ現代まで伝わっています。
ラボ・フューズのアートジュエリーは古典技法を用い、木材をメインに布などをベースに使用し、一つ一つすべて手づくりで制作しています。
塗装ではなく箔を張ることで表現されるしっとりとした輝きは、年月を経る事で落ち着きを増し、より馴染んで行きます。
古典技法の特徴として修理も可能となります。額縁同様にアクセサリーも長く使って頂けることを楽しみに制作しています。

一つ一つ手作業でつくる個性は、同じモチーフでも同じカタチはありません。
唯一のお気に入りに出会える悦びをお楽しみください。


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オーダー額縁 制作販売・リースフレーム 【ラボ・フューズ】
ホームページ http://www.labofyus.com